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Kawai Diving
Fisherman's Guest House
Bar Murasakimaru
座間味漁師カメラマンの感性あふれるアートな世界
写真集『KERAMA - The Studio Within』
見たことのない慶良間の海が、ここにある。
AI生成画像が写真の世界にも浸透する現代、あえて全てをフィルムで撮影し
デジタル加工を一切介さない「本物の海の色」にこだわった作品集。
座間味村漁業協同組合所属の現役漁師でもある著者がフィルムに映し取った、慶良間の記憶。



書名:「KERAMA」The Studio Within
慶良間の記憶ーフィルムに刻まれた光
BEYOND KERAMA BLUE
著者:川井和則 (Kazunori Kawai)
発行:株式会社サンエムカラー(京都)
ISBN:978-4-905333-18-0 C0072
発売日:2026年9月1日
定価:3,300円(税込)本文 112P+特装カバー付
撮影地:慶良間諸島国立公園
使用機材:Nikon F3・F4/水中ハウジング/Nikonos V 等
フィルム:Velvia100等
本のサイズ:横265mm縦220mm高さ10mm重さ約622g
配送:全国一律送料無料・A4サイズ封筒
著者について:川井 和則 KAZUNORI KAWAI
沖縄・慶良間の海を舞台に、ダイビングインストラクター、そして座間味村漁業協同組合に所属する漁師として生きる海人カメラマン。
外洋でカジキやキハダマグロを追い、リーフではスピアフィッシングを行いながら、海と共に暮らす日々の中で、慶良間の"光”をフィルムに刻み続けている。

これは生成された青ではない。
本作に写る慶良間の海は、実際に水中で出会った唯一無二の光景である。
AI画像が溢れる時代。
だからこそ、”本当に存在した瞬間”に意味がある。
ポジフィルムでしか残せない、慶良間の光の作品集。
この美しい地球の輝きがいつまでも未来に繋がることを願って。
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